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<title>ブログ</title>
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<title>【第二工事部】新駐車場OPEN</title>
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この度、事務所のすぐ横に新しい駐車場を整備しました。これまで第二工事部では、車両を停める場所の確保にかなり苦労していました。
周辺にはなかなか空いている駐車場がなく現場に向かう前の準備や帰社後の車両管理など、日々の業務の中で負担になっていました。そんな中、事務所のすぐ隣の土地を活用できることになり、今回駐車場として整備を行いました。
重機を使って整地を行い、不要物を撤去し、作業車両が出入りしやすいように仕上げています。
私たち解体業・内装工事の仕事において、車両は欠かせない大切な存在です。職人を現場へ送る車
道具や材料を運ぶ車
廃材を回収する車
1台でも欠けると現場がスムーズに回らなくなることもあります。そしてありがたいことに、近年は多くのお仕事をいただき、
第二工事部の売上も年々伸びてきています。売上が伸びるということは、それだけ現場数が増える
職人が増える
車両も増える
ということになります。そう考えると、今回の駐車場はこれからの会社の成長を支える大切な拠点でもあります。
今回の駐車場整備は、単に車を停める場所を作るというだけではありません。朝の出発準備がスムーズになる
車両管理がしやすくなる
職人の負担が減る
こうした働きやすい環境づくりにもつながっています。現場での作業はもちろんですが、
会社として成長していくためには、こうした土台づくりもとても大切だと考えています。
第二工事部は、これからさらに多くの現場に対応できる体制を整えていきます。今回整備した駐車場も、その第一歩です。これからもお客様により良い工事を提供できるよう、
スタッフ一同、日々努力していきます。今後とも
株式会社LINEREFORMSUPPORTを
よろしくお願いいたします。
第二工事部柏木
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20260306172311/</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 17:59:00 +0900</pubDate>
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<title>2025年　忘年会レポート！</title>
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<![CDATA[
こんにちは！環境事業部の高木です！今回は各部それぞれで行った忘年会の様子をお届けします(^^
今年の忘年会は複数の拠点に分かれて開催され、それぞれ一年間頑張ってくれた社員をねぎらうべく恒例となっている豪華景品の当たるビンゴ大会と、新たに今年から優秀社員を表彰する優秀職人表彰式を開催しました！江戸川本社と松戸事業所の忘年会の様子を、今回は写真多めで紹介させていただきます(^^松戸事業所は落ち着いた印象のあるおしゃれな会場でした♪一方、本社は豪勢でとても華やかな会場でした！それぞれ個性があっていいですね(^^♪ビンゴ大会はどちらも大盛り上がり！今回も景品は非常に豪華でした！！そして！メインイベントの表彰式となりました！様々な分野において、優秀な成績を残した社員の名前が続々と読み上げられ壇上で表彰されました！特に優秀な成績を残した上位3名にはなんと！賞状と共に副賞も送られました(^^当社の主な事業は解体業で、男性の多いイメージがまだあるかと思います…が、女性で且つ職長として現場で働いてくださっている方も当社にはいらっしゃり、今回住宅部門において1位を受賞されました！！私もかつてはそうでしたが、歳も若いとアグレッシブに、とにかくパワフルに！という方向に意識が向きがちですが、実際解体業というのはとても繊細で技術を要するシーンが多々あります！男性の方が圧倒的に多い中、並々ならぬ努力で技術を磨き今回1位を受賞されたことは非常に喜ばしく、当社としても自慢の職人さんです(^^そして最後はそれぞれ部長から締めの言葉をいただきました！来年は午年ということで、さらなる飛躍の年にしていきたいですね♪ご参加いただいた皆様ありがとうございましたm(__)mと、今回ご紹介させていただきましたのは江戸川区を拠点としている本社と、松戸周辺にある事業所の合同忘年会だけでしたが、その他にも上野を拠点としている営業部けーさんとたろーでお馴染みの人材派遣部、、、などなど様々な場所で様々な事業を行わせていただいております！当社で働いてみたい、一緒に仕事をしてみたい、と少しでもご興味いただけましたらぜひコチラお問い合わせください(^^今回も最後までお読みいただきありがとうございましたm(__)m
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20251226133345/</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 16:51:00 +0900</pubDate>
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<title>年末年始休暇のお知らせ</title>
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<![CDATA[
弊社では、年末年始休暇の期間を以下の通りとさせていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

年末年始休業期間
2025年12月27日（土）から2026年1月4日（日）まで2026年1月5日（月）9:00より通常営業とさせていただきます。


年末年始休暇期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、
2026年1月5日(月)より順次ご連絡させていただきます。
お急ぎのご用件につきましては、各担当者へご連絡頂きますようお願い申し上げます。
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20251222100450/</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2025 10:09:00 +0900</pubDate>
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<title>救命講習を受講してきました！</title>
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こんにちは！環境事業部の高木です（＾＾先日各部門の役職者が集まり、松戸市新田にある中央消防署で救命講習を受講してきました。ありとあらゆる作業に共通することではありますが、事故というのはちょっとした油断や不注意で発生し、思いがけない大きな事態へ発展してしまうこともあります。そんな事故を減らすため、当社では日々の啓蒙活動の一環として現場の定期確認（安全パトロール）を行っています！これは少し前のブログでもご紹介させていただきました。コチラ慣れてきた作業に対し他部門の人間が見ることで、新しい危険ポイントを発見することができたり、逆に他部門の現場で行っている工夫を自部門に持ち帰ってみたり…と共通のルールはありますが、プラスαの工夫を共有し合うことでより質の高い作業ができるよう努めています！しかし、どれだけ注意しても不慮の事故や怪我というのは起こりうるもの。万が一の時に慌てず応急処置ができるよう今回の講習を受講してきました！私自身AEDの存在は知っていたものの、実際に救命処置として使用したことはなく、他の参加者も同様に記憶が曖昧な状態でした。そこで、改めて初心に立ち返り命の繋ぎ方を学ぶ意識で受講に臨みました。事前講習として消防庁のYouTubeに掲載されている動画を視聴し、一連の動作を隊員の方が実演してくださり、その後私たちで人形相手にロールプレイを行いました！はじめての状況に手順はたどたどしくなりました＾＾；胸骨圧迫は思いのほか大変で、30回行っただけで汗ばむほどでした！周囲に呼びかけて交代要員を用意する方が適切と隊員さんからご指導いただきましたが、納得です…！！人工呼吸に関してはコロナ禍で判断が分かれたそうですが、現在では生存率に関わるため推奨しているとのご指導でしたので全員人形相手に実施しました！なかなか思うように空気が伝わらずみんな苦戦していました＾＾；一通りの手順を終え、改めてロールプレイとして代表者が実演しましたが、その手際の良さは最初とは見違えるほどでした！その後隊員さんから講習修了証をいただき、終了となりました。このような形で証書をいただくと、より一層身が引き締まりますね…！！いざ万が一の事態が発生した際、躊躇なく行動できるよう自信を付けることができましたが、まずは身の回りで事故が発生しないよう、日々の業務に潜む危険に対し、より注意深く行動していくことが大切だと再認識しました！これからも、みなさまに安心して長く勤めていただける環境づくりを行っていきます！最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20251018144344/</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>夏季休暇のご案内</title>
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<![CDATA[
平素は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、弊社では下記の期間、夏季休暇とさせて頂きます。
8/9(土)
8/10(日)
8/11(月)
8/12(火)
8/13(水)
8/14(木)
8/15(金)
8/16(土)
8/17(日)
夏季休暇中のお問い合わせにつきましては、夏季休業期間後の回答とさせて頂きます。
お急ぎのお客様につきましては、直接担当者にご連絡頂きますようお願い致します。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

株式会社LINEREFORMSUPPORT
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250806131058/</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 13:11:00 +0900</pubDate>
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<title>「第三内装工事部」発足。メンバーとつくる、会社のかたち。</title>
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<![CDATA[
このたび、LINEREFORMSUPPORTに「第三内装工事部」が誕生しました。
人も増え、拠点も増えた。というわけで、足立区に新しい事業所をオープン！で、ここからがちょっと自慢なのですが、
その新拠点の内装、全部うちの代表がDIYで仕上げました。床材の敷き込み、間仕切りの新設、棚の設置に倉庫の整理まで。
一つひとつ手作業で、コツコツと。
会社を立ち上げた頃からのモットー、
「できることは自分たちでやる」というスタイルは、今も変わりません。ただのコスト削減ではなくて、
自分たちの手で作ることで、チームとしての一体感がぐっと増す。
それが、LINEREFORMSUPPORTらしさだと思っています。そして、内装完成のお祝いに
青空の下でバーベキュー開催！普段は現場でバリバリ働く仲間たちが、
トング片手にのんびり笑い合う時間。
そんな何気ないひとときが、
じわじわとチームの絆を育んでくれます。仕事も、遊びも、本気。
それが、LINEREFORMSUPPORTのカルチャー。これからも「内製力」と「現場力」を武器に、
LINEREFORMSUPPORTは、前へ前へと進んでいきます！
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250724161552/</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2025 16:34:00 +0900</pubDate>
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<title>LINE　ボーリング大会開催🎳</title>
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こんにちは！第一工事部の高山です！先日、LINEボーリング大会を開催いたしました。みんな非常にレベルが高い！！日頃あまり会うことのない他部署混合でのチーム戦も、笑いあり涙ありの白熱したボーリング大会になりました。（笑）今後も他部署交流の行事を2.3か月おきに開催します。次の行事はBBQを予定しているので、またブログにてご報告できればと思います。乞うご期待！！_(._.)_
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250515140606/</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2025 17:15:00 +0900</pubDate>
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<title>【保存版】工事業者なら必ず知っておきたい！アスベストに関する法令ポイント5選</title>
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【保存版】工事業者なら必ず知っておきたい！アスベストに関する法令ポイント5選こんにちは、LINEREFORMSUPPORTの川上です。解体や改修工事に関わる皆さん、「アスベストの調査、ちゃんとやってますか？」<brdata-end="222"data-start="219"/>2020年代に入ってから、アスベストに関する規制は一気に強化され、違反すれば罰則や営業停止のリスクもあります。最近も、アスベスト関連で痛ましい事例がありました。【参考記事】<brdata-end="323"data-start="320"/>アスベスト作業無届け、愛知の解体業者を書類送検（Yahoo!ニュース）このニュースでは、アスベストを含む建材の撤去作業を行いながら、県知事への届け出を怠ったとして、愛知県の解体業者が書類送検されました。<brdata-end="513"data-start="510"/>こうした違反は「知らなかった」「慣習的にやっていた」では済まされず、企業の信頼や将来の入札にも重大な影響を与えます。そこで今回は、工事業者として「これだけは絶対に知っておくべき」アスベスト法令のポイントを5つに絞って、わかりやすくまとめました。①事前調査は【義務】です建物の解体・改修前には、必ずアスベストの有無を調査しなければなりません。<brdata-end="710"data-start="707"/>しかも、専門の資格者による目視・資料確認などの方法で行う必要があります。「築年数的にアスベストは入ってないだろう」は通用しません。②調査結果の【事前報告】も義務です令和4年4月から、「石綿事前調査結果報告システム」への電子報告が義務化されました。<brdata-end="862"data-start="859"/>アスベストの有無にかかわらず報告が必要なので、見落とし注意！報告は【工事開始の14日前まで】が期限です。③アスベスト除去工事は「特定建設作業」に該当飛散防止のための隔離・湿潤化・負圧養生など、厳密な作業基準が求められます。<brdata-end="1002"data-start="999"/>所轄の労基署への作業計画書の提出も忘れずに。④作業従事者には【特別教育】が必須アスベストを扱う現場では、従事する作業員全員が「石綿特別教育」を受けていることが条件です。教育未受講の作業員を入れると、元請含めて重大な違反になります。⑤違反すれば、【罰則】もあります無届施工調査結果の未報告飛散防止措置の不備など…これらに該当すると、最大で「6ヶ月以下の懲役または50万円以下の罰金」の可能性があります。<brdata-end="1264"data-start="1261"/>しかも、元請・下請どちらにも責任が及ぶケースも。おわりにアスベストは、「昔は普通だった」では許されない、今の法律で厳しく取り締まられる対象です。<brdata-end="1359"data-start="1356"/>現場に入る前に、調査・報告・教育の3点を必ず確認してください。LINEREFORMSUPPORTでは、石綿調査から報告サポートまで対応可能です。<brdata-end="1446"data-start="1443"/>「うちは大丈夫かな？」と不安な方は、ぜひ一度ご相談ください。→お問い合わせはこちらから！㈱LINEREFORMSUPPORTSS事業部担当者ssinfo@line-rs.co.jp
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250514111329/</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2025 11:21:00 +0900</pubDate>
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<title>美意識を鍛える、という選択。</title>
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こんにちは！LINEREFORMSUPPORTSS事業部の川上です。いま、世の中には、毎月のように新しいビジネス書が並びます。
時代に合ったメソッド、最短距離で成功する手順、現場を回すテクニック。
どれも即効性がありそうで、心惹かれないわけではありません。けれども、ふと立ち止まって考えると、そこには不安が残ります。
今日の正解は、明日には通用しないかもしれない。
市場が変わる。社会が揺れる。
そんなとき、手元にマニュアルだけを残して、私たちは何を頼りにすればいいのか。美意識を鍛える、という選択山口周氏の『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか？』を読んで、私はそんな問いにひとつの答えを見つけた気がしました。美意識とは、正しさでも、効率でもない。
ただ、「これがいい」と思える感覚。
「こう在りたい」という像。ルールが整っていない場面で、答えが用意されていない局面で、
最後に頼れるのは、磨かれた感覚だけです。現場でも同じです。
一件一件の作業に、「誇れるか」「胸を張れるか」という基準を持つこと。
効率や慣習に流されず、自分たちなりの「美しい仕事」を選び取ること。これが、ただの作業者ではなく、「プロフェッショナル」へと歩む道なのだと思います。ある現場で、こんな出来事がありました。マンションでの回収作業を終えたあと、
ドライバーが、ふと足元に目をやったそうです。
敷地内に、弊社の現場から出たものではないビニール片や、ちぎれた紙くずが、いくつも散らばっていた。正直、誰も気づかない。
お客様も、たぶん気づかない。それでも彼は、しゃがみこんで、ひとつひとつ拾い始めた。
風に吹かれて転がる小さな破片を、追いかけて拾い集めていった。「そこまでやらなくてもいい」
そんな声も、心のどこかで聞こえたかもしれない。
けれど、彼は、黙々と、ただ拾った。作業時間は、すこし延びたかもしれない。
誰も、その姿を見ていなかったかもしれない。そして、作業を終えて帰ろうとしたとき、
上階でそれを見ていたお客様が笑顔でこんなふうに言ったのだそうです。「やっぱり、御社に頼んでよかった。」その話を聞いた瞬間、私は、脳汁がぶしゅうぅとあふれ出すのを止められませんでした。これだ、と。
これこそが、うちの現場だ、と。
管理職冥利に尽きるとは、こういうことなんだと、心の底から思いました。拾ったのは、ただのゴミじゃなかった。
拾ったのは、自分たちの矜持だった！誰に見られていなくても、
誰に強制されなくても、
ただ、「こうするべきだ」と思ったから、手を動かした。そういう一つひとつが、
会社の顔をつくっていくのだと、改めて胸に刻みました。哲学を抱えて、仕事をするということビジネスの現場は、すぐに答えを求められます。
数字を出せ、結果を出せ、判断を急げ。
そのスピードに晒されながら、
それでもなお、私はこう思います。急いで手に入れた方法論では、越えられない壁がある。
瞬間的な勝ち方では、長く走れない道がある。だから、哲学を持ちたい。
美意識を育てたい。今日の仕事に、たとえわずかでも、
「これは自分たちの誇りになる」と思える判断を重ねていく。
迷ったら、早さではなく、深さで選ぶ。それがきっと、どんな時代が来ても、仕事を続けていける唯一の力になると信じています。
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250426181147/</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2025 19:03:00 +0900</pubDate>
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<title>営業部　新入社員歓迎会！</title>
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シュミレーションゴルフバーへ行ってきました。
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250416090439/</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2025 09:18:00 +0900</pubDate>
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