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<title>【環境事業部】新しいドライブレコーダーを導入しました！</title>
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こんにちは！環境事業部の高木です！今回は、弊社で新しく導入した<brdata-end="302"data-start="299"/>ドライブレコーダーについてご紹介させていただきます(^^)/今回導入したものは、損保ジャパンさんが提供している<brdata-end="366"data-start="363"/>「SMILINGROAD（スマイリングロード）」という通信型のドライブレコーダーです。ただ映像を録画するだけではなく、一人一人の運転を記録して<brdata-end="455"data-start="452"/>安全運転への意識向上にもつながる、とても便利なものになっています！まず、運転する際には免許証を本体にタッチして登録します。これにより「誰が運転しているのか」がしっかり分かるようになっています。大きい会社に良くある社員証をピッとあてて入室するアレみたいでちょっとかっこいいですねまた、このドライブレコーダーではドライバー毎に運転スコアが表示されます。急ブレーキや急加速など、自分ではなかなか気づきにくい運転のクセも<brdata-end="734"data-start="731"/>第三者目線で評価してもらえるため、改善点が分かりやすくなっています。普段から安全運転を心がけていても<brdata-end="790"data-start="787"/>「ここを少し意識するともっと良くなる」<brdata-end="812"data-start="809"/>という部分が数字で見えるのは、新しい感覚で面白いですね(^^)さらに、運転スコアに応じてポイントがもらえる仕組みもあります！そのポイントを使ってさまざまな懸賞に応募したり<brdata-end="905"data-start="902"/>その場で当たるスピードくじではAmazonギフト券が当たることもあるそうです(^^♪ただ注意されるだけではなく、安全運転をすることで楽しみも増えるというのは<brdata-end="990"data-start="987"/>ドライバー側としても前向きに取り組みやすいポイントだと思います！実際に環境事業部内ではスコアを競い合ったり、○○をもっと注意すればこの点数が伸びるこういうシーンでこういった運転をしたら〇点上がった！などの攻略も盛り上がっており、安全性も高まって管理者としてはうれしい限りです(T_T)もちろん、ドライブレコーダーなので万が一事故が発生してしまった場合にも役立ちます。今回導入したものは保険会社が提供しているものなので、事故時の対応もスムーズになりやすく<brdata-end="1126"data-start="1123"/>映像も自動でオペレーターに送られるため、状況確認の面でも安心です。事故が起きないことが一番ですが<brdata-end="1173"data-start="1170"/>いざという時に正確な情報が残っていることは会社としてもドライバーとしても大きな安心につながります。ドライブレコーダーと聞くと<brdata-end="1252"data-start="1249"/>「監視されているのでは？」<brdata-end="1268"data-start="1265"/>「運転を細かく見られるのでは？」<brdata-end="1287"data-start="1284"/>といった印象を持つ方もいるかもしれません。ですが、今回の目的はあくまでも<brdata-end="1328"data-start="1325"/>安全運転の意識向上と、<brdata-end="1346"data-start="1343"/>万が一の際の安心につなげることです。普通に安全運転をしていれば、<brdata-end="1387"data-start="1384"/>自分の運転を良い形で評価してもらえたり<brdata-end="1410"data-start="1407"/>ポイントがもらえたり、事故時にも守ってもらえたりと<brdata-end="1439"data-start="1436"/>メリットの方が大きいものだと感じています(^^)弊社では、日々多くの車両を使用しながら業務を行っています。その中で、事故を未然に防ぐこと<brdata-end="1518"data-start="1515"/>ドライバー自身が安全運転を意識し続けることは<brdata-end="1544"data-start="1541"/>とても大切な取り組みです。今回のドライブレコーダー導入をきっかけに<brdata-end="1583"data-start="1580"/>より一層安全運転への意識を高め<brdata-end="1602"data-start="1599"/>お客様にも、地域の皆様にも安心していただける会社を目指してまいります。今後も、働きやすい環境づくりと安全管理に努めてまいりますので、<brdata-end="1673"data-start="1670"/>引き続きよろしくお願いいたします。最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20260529093144/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 10:43:00 +0900</pubDate>
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<title>【SS事業部】当日キャンセル。</title>
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<![CDATA[
こんにちは。SS事業部の川上です。なぜかうちのドライバーたちは、現場が当日キャンセルになると、露骨に機嫌が悪くなります。もちろん、表立って不満を口にするわけではありません。「承知しました」
「了解です」と、淡々とは返します。しかし、長く付き合っているとわかるのです。返信の温度、煙草を吸う速度、ほんの僅かな沈黙。確実に、ムスッとしている。笑けれど、冷静に考えれば彼らに実害はほとんどありません。重たい廃材を運ばなくて済む。
汗もかかない。給与が減るわけでもない。むしろ「ラクになった」とさえ言えるはずです。それなのに、人はなぜ不機嫌になるのでしょうか。このことを考えるたびに、私は「三人のレンガ職人」の寓話を思い出します。旅人が、炎天下でレンガを積む職人たちに尋ねます。「あなたは何をしているのですか？」一人目は、
「レンガを積んでいる」と答える。二人目は、
「家族を養っている」と答える。三人目は、
「大聖堂を作っている」と答える。やっている作業は同じです。しかし、その労働に対する〝意味づけ〟がまるで違う。これは、精神科医のヴィクトール・フランクルが繰り返し語ったテーマでもあります。人間は、苦痛そのものでは壊れません。「この苦労は何にも繋がっていない」と理解した瞬間に、急速に摩耗していく。つまり、人間を支えているのは、快楽でも効率でもなく、「意味」なのです。だから、現場が飛ぶと、ドライバーたちは苛立つ。あれは決して、
「仕事がなくなったから」ではありません。むしろ逆です。「今日、自分は何も前に進めていない」という感覚に、人は耐えられないのだと思います。私個人もオフィスで通常業務だけをこなして終わっただけの一日は何とも言えない気持ちになりますし、お酒も美味しくなかったりします。産業廃棄物の収集運搬という仕事は、外から見ると、単に〝物を運んでいる〟ように見えるかもしれません。しかし実際には、そうではありません。搬出が終わることで、解体工事が進む。
解体が終わることで、内装工事が始まる。
内装が終わることで、テナントのOPENが近づく。
あるいは、お施主様がその部屋で新しい生活を始める日が近づく。我々の仕事は、街の更新作業の一端を担っています。つまりドライバーたちは、単に廃材を積んでいるのではなく、「次の工程」や「誰かの生活の始まり」を運んでいるのです。そして人間というのは、不思議なもので、「ラクをしたい」とは言いながら、本当に〝意味〟まで失われると、途端に活力を失ってしまう。これは、非常に示唆的なことだと思います。だからこそ私は、ドライバーみんなにとってぶっ刺さる〝目標〟や〝意味〟を、日々考えているのですが、これがなかなか難しい。ただ廃材を運ぶだけではない。
ただ一日を終わらせるだけでもない。自分たちの仕事が、誰かの人生や街の景色を前に進めている。そう実感できる組織でありたいと、最近強く思います。少なくとも、うちのドライバーたちは、今日もそれを身体で理解しながら走っているように見えます。
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20260528172802/</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2026 17:35:00 +0900</pubDate>
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<title>【SS事業部】　2026NEW 環境展</title>
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<![CDATA[
こんにちは。
SS事業部の川上です。先日、東京ビッグサイトで開催されていた「2026NEW環境展」に参加してきました。世の中の「ゴミをどうするか」とか、「資源をどう循環させるか」とか、そういう地味で、でも絶対に誰かがやらなきゃいけないことに、本気で向き合っている人たちの熱量が集まっている場所だなと感じました。会場は今年もかなりの人。業界の人間っぽい方もいれば、メーカー、行政、海外企業、学生までいて、「環境」という言葉の裾野の広さを改めて感じました。特に印象的だったのがこちら。回収されたペットボトルキャップを100%再資源化して作られた製品。正直、最初は「へぇ、綺麗だな」くらいだったんですが、近くで見ると凄い。〝廃棄物〟だったものの集合体なのに、むしろ新品の建材より存在感がある。ゴミも見せ方や技術次第で、また別の役割を持てるんだなと感じました。あとは、個人的にテンションが上がったのは特殊車両関係ですね。大型ダンプ、最新のEVトラック、路面清掃車、油圧機器付き重機。やっぱり現場の人間としては、こういうのを見ると単純にワクワクします。特にEV車両は、数年前までは「実験機」っぽさが強かった印象ですが、今年はかなり現実味がありました。「そのうち普及する」ではなく、もう“導入を検討するフェーズ”に入ってきている感じ。ただ一方で、航続距離
充電設備
車両価格
架装との相性
現場ごとの稼働条件など、実運用レベルで考えると、まだまだ課題も多い。結局、現場ってカタログスペックだけでは回らないんですよね。だからこそ、実際に見て、触って、メーカーの人に直接質問できるこういう展示会は勉強になります。環境展に行くと毎回感じるのですが、この業界って「目立たない努力」の集合体なんです。例えば、・汚泥をどう減容化するか
・廃プラをどう再利用するか
・選別精度をどう上げるか
・運搬効率をどう改善するかみたいな話ばかり。派手さはない。けれども、こういう積み重ねがないと、街は普通に機能しなくなる。リフォーム業界もそうですが、完成後の綺麗な空間の裏には、必ず「片付ける人」「運ぶ人」「分別する人」がいる。そして、その裏側を支えている技術や機械は、毎年ちゃんと進化している。そういうものを見ると、なんだか少し誇らしい気持ちになります。現場仕事って、まだまだ古い業界みたいに言われることもありますが、実際はかなりテクノロジーが入ってきています。むしろ、人手不足や環境問題が深刻だからこそ、進化速度は年々上がっている気がします。今回の環境展もかなり刺激を受けました。また現場に持ち帰って、少しでも業務改善や安全管理に繋げていきたいと思います。
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20260522164655/</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2026 17:34:00 +0900</pubDate>
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<title>【SS事業部】カレーライス。</title>
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<![CDATA[
こんにちは。SS事業部の川上です。うちの部署には、すごいドライバーがいるんです。仕事はちゃんとできるんです。
積み込みも上手いし、現場対応も丁寧。
でもそれ以上に、“人に好かれる能力”が異常に高い。ある日、帰社してきて普通に言うんです。「今日、管理人さんにカレー食べてけって言われまして」いや、なんで？こちらは十数年この業界にいて、雨の日も風の日も現場を走り回り、近隣住民様に詰められ、管理人様に叱られながら生きてきたのに、カレーなんて出てきたことは一度もない。せいぜい、「車どかして！」
「そこ傷つけないで！」
「何時に終わります？」「うるさい」です。なのに彼は、カレーを食べる。しかも聞けば、近隣住民の方から飲み物をもらったり、お菓子をもらったりもしている。さらに厄介なのが、こっちが指示していないことまで勝手にやる。(まったく)以前、ある現場で搬出がかなり大変そうだった時のこと。彼、自腹で(ちょっと良い)コーヒーを買って、現場の皆様に差し入れしたんです。もちろん、こちらはそんな指示してません。するとどうなったか。「いや～悪いね～！手伝うよ！」と、他の職人さん含め搬出を手伝ってくれたらしい。しかもその流れで、「みんなで休憩しよ！」みたいな空気まで出来上がっていた。我々の仕事って、どうしてもマイナスから始まる仕事なんですよね。騒音。
大型車両。
粉塵。
解体。
産廃。近隣の方からしたら、歓迎される職業ではない場面も多い。だからこそ最後に残るのって、会社名より人柄なんです。挨拶がちゃんとしてる。
感じがいい。
話し方が柔らかい。笑顔が可愛い。
靴を揃える。
周りを見て動ける。その積み重ねで、「あの会社、感じいいよね」になる。逆に言えば、どれだけ立派な会社案内を作っても、現場へ行く人間の空気感が悪ければ、一発で全部終わります。だから私は、こういう“人たらし”なドライバーを、かなり誇りに思っています。もちろん、技術は大前提です。積み込み。
養生。
安全確認。
時間管理。
搬出動線。全部できて当たり前。でも、その上で、「またあの人に来てほしい」と言われることには、とんでもない価値がある。そしてありがたいことに、うちの部署には、そういう人間が結構多い。物をを運ぶだけじゃない。現場の空気まで少し良くして帰ってくる。たぶんあれは、
「ただの差し入れ」じゃない。“この人たちなら安心”の延長線上なんですよね。そして、そういう空気を自然に作れるドライバーが、うちにはちゃんといる。部長としては、それが何より自慢です。(私はまだカレーをご馳走になったことはありませんので、何卒よろしくお願い申し上げます！！)
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20260515183421/</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 19:01:00 +0900</pubDate>
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<title>SPECIAL INTERVIEW　常務に聞く。</title>
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<![CDATA[
～SPECIALINTERVIEW～常務に聞く。(質問者SS事業部川上)中途入社から統括本部長を経て常務へ。
現場で培った感覚を失うことなく、経営の意思決定に責任を持ち続ける姿は、各マネージャーにとって大きな学びであり、同時に心強い拠り所でもある。若き社長を支え、組織を導く存在としての重み。
そして、人としての率直さやユーモア。今回はそんな長竹常務に、インタビューを試みました！1.最近、ちょっと笑ったことを教えてください。
居酒屋で最初の1杯目からものすごい濃さのお酒が出てきたとき。(質問者)ああ、ホッピーが注ぎ足せないタイプのアレですね。笑2.朝のルーティンって、ありますか？
・早起きコーヒー散歩ZIP【平日】和食犬にわしゃわしゃ(質問者)ほぼ麻生太郎ですね。3.今でも“現場の感覚”って残ってますか？たとえばどんなときに？
・工事関係のセクション長と打ち合わせしているときは特にだと思います。とはいえ色々薄れてきてはいるので当時と今を比較したうえで思い返すことは多々あります。
あまりよくないパターンですが、現場内外での物損や施主様や取引先などに迷惑をかける案件が上がってきたときは現場目線に置き換えて再発防止を促せるようにしています。4.後輩から言われて、いちばんうれしかった言葉って覚えてますか？
・一番を決めるのは難しいですが付き合いが長い方に私が昔言った言葉を今も覚えていてくれることは正直うれしいです。5.常務になっても変わらず大切にしている価値観は何ですか？
・常務という立場だけに当てはまりませんが上長として常に指示の重要性と主観だけで物事を判断しないようにしています。6.あえて言うなら、“自分ってこういう人間”ってひと言で言うと？
・アルコール中毒【冗談です】負けず嫌いな世話焼きですかね(質問者)・・・(深く深く頷く…)7.会社人生で一番苦しかった瞬間って、どんな出来事でしたか？
・人に頼れず自分で何でもこなす様な仕事をし続けていた時期・解決策が見えない問題にぶつかったときですかね。
それでも【大変】という言葉の意味が後々わかりました。辛くて苦しいことから逃げずに立ち向かう事と自問自答していた時期があったからこそ大きく変われることに気づけました。8.社長とは、ひと言でいうとどんな関係性ですか？
・仕事を料理で例えると油と調味料みたいな感じで捉えています。
お互い無くては【料理】になりませんが、互いの量の按分で素材や味わいが良くも悪くもなるところなんかはまさにそれのような感じがします。9.社長にだけは勝てない…と感じる部分、ありますか？
わがまま・粘り強さ
探求心
起き続ける時間(質問者)・・・(深く深く頷く…)10.“現場と経営のあいだ”に立つ立場として、一番難しいと感じる瞬間は？
・距離感かと思います。近すぎることによってのメリット・デメリットはありますしその逆の然りかと思います。11.やりがいを感じる瞬間はどんなときですか？
・0が1になり1を10にしていく過程は仕事に限らずやりがいを感じます12.人に期待するとき、どこを見ていますか？
・行動の速さ・継続している姿・失敗に対しての受け止め方、またその後の行動です。13.「次の世代には、これは渡したい」と思うものは何ですか？
・上の世代の方々に対して尊敬していた技術や思考14.10年後、LINEREFORMSUPPORTがどうなっていたら理想ですか？
・理想はどんどん上がっていきますし抽象的にはなりますが、色んな分野・場所で長所を吸収しながらチャレンジし続けられるような【勢い】を持ち続けられる会社であり続ける事かと思います。15.常務がこの会社に残したい“空気”や“文化”って、何ですか？
・現状に満足せず努力や結果が報われる会社であり続けていきたいと思います。16.最後になります。「この会社で働いてきた時間」が、常務に何をくれましたか？
・任せる事の難しさと面白さですかね。改めて仕事が面白いと感じています。余談自分の性格を「建材」に例えると何ですか？
・戸建てだと土台とか大引きじゃないですかね？上にどんな建物を建てようがしっかり支えていきたいと思っています。(質問者)うおお、【行動の速さ・継続している姿・失敗に対しての受け止め方、その後の行動】個人的にとてもハッとする言葉だったので、胸に刻んで身をきゅっと引き締めてまいります。本日はお忙しい中、ありがとうございました！
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250904164323/</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>【第二工事部】新駐車場OPEN</title>
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<![CDATA[
この度、事務所のすぐ横に新しい駐車場を整備しました。これまで第二工事部では、車両を停める場所の確保にかなり苦労していました。
周辺にはなかなか空いている駐車場がなく現場に向かう前の準備や帰社後の車両管理など、日々の業務の中で負担になっていました。そんな中、事務所のすぐ隣の土地を活用できることになり、今回駐車場として整備を行いました。
重機を使って整地を行い、不要物を撤去し、作業車両が出入りしやすいように仕上げています。
私たち解体業・内装工事の仕事において、車両は欠かせない大切な存在です。職人を現場へ送る車
道具や材料を運ぶ車
廃材を回収する車
1台でも欠けると現場がスムーズに回らなくなることもあります。そしてありがたいことに、近年は多くのお仕事をいただき、
第二工事部の売上も年々伸びてきています。売上が伸びるということは、それだけ現場数が増える
職人が増える
車両も増える
ということになります。そう考えると、今回の駐車場はこれからの会社の成長を支える大切な拠点でもあります。
今回の駐車場整備は、単に車を停める場所を作るというだけではありません。朝の出発準備がスムーズになる
車両管理がしやすくなる
職人の負担が減る
こうした働きやすい環境づくりにもつながっています。現場での作業はもちろんですが、
会社として成長していくためには、こうした土台づくりもとても大切だと考えています。
第二工事部は、これからさらに多くの現場に対応できる体制を整えていきます。今回整備した駐車場も、その第一歩です。これからもお客様により良い工事を提供できるよう、
スタッフ一同、日々努力していきます。今後とも
株式会社LINEREFORMSUPPORTを
よろしくお願いいたします。
第二工事部柏木
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20260306172311/</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 17:59:00 +0900</pubDate>
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<title>2025年　忘年会レポート！</title>
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<![CDATA[
こんにちは！環境事業部の高木です！今回は各部それぞれで行った忘年会の様子をお届けします(^^
今年の忘年会は複数の拠点に分かれて開催され、それぞれ一年間頑張ってくれた社員をねぎらうべく恒例となっている豪華景品の当たるビンゴ大会と、新たに今年から優秀社員を表彰する優秀職人表彰式を開催しました！江戸川本社と松戸事業所の忘年会の様子を、今回は写真多めで紹介させていただきます(^^松戸事業所は落ち着いた印象のあるおしゃれな会場でした♪一方、本社は豪勢でとても華やかな会場でした！それぞれ個性があっていいですね(^^♪ビンゴ大会はどちらも大盛り上がり！今回も景品は非常に豪華でした！！そして！メインイベントの表彰式となりました！様々な分野において、優秀な成績を残した社員の名前が続々と読み上げられ壇上で表彰されました！特に優秀な成績を残した上位3名にはなんと！賞状と共に副賞も送られました(^^当社の主な事業は解体業で、男性の多いイメージがまだあるかと思います…が、女性で且つ職長として現場で働いてくださっている方も当社にはいらっしゃり、今回住宅部門において1位を受賞されました！！私もかつてはそうでしたが、歳も若いとアグレッシブに、とにかくパワフルに！という方向に意識が向きがちですが、実際解体業というのはとても繊細で技術を要するシーンが多々あります！男性の方が圧倒的に多い中、並々ならぬ努力で技術を磨き今回1位を受賞されたことは非常に喜ばしく、当社としても自慢の職人さんです(^^そして最後はそれぞれ部長から締めの言葉をいただきました！来年は午年ということで、さらなる飛躍の年にしていきたいですね♪ご参加いただいた皆様ありがとうございましたm(__)mと、今回ご紹介させていただきましたのは江戸川区を拠点としている本社と、松戸周辺にある事業所の合同忘年会だけでしたが、その他にも上野を拠点としている営業部けーさんとたろーでお馴染みの人材派遣部、、、などなど様々な場所で様々な事業を行わせていただいております！当社で働いてみたい、一緒に仕事をしてみたい、と少しでもご興味いただけましたらぜひコチラお問い合わせください(^^今回も最後までお読みいただきありがとうございましたm(__)m
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20251226133345/</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 16:51:00 +0900</pubDate>
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<title>年末年始休暇のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[
弊社では、年末年始休暇の期間を以下の通りとさせていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

年末年始休業期間
2025年12月27日（土）から2026年1月4日（日）まで2026年1月5日（月）9:00より通常営業とさせていただきます。


年末年始休暇期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、
2026年1月5日(月)より順次ご連絡させていただきます。
お急ぎのご用件につきましては、各担当者へご連絡頂きますようお願い申し上げます。
]]>
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20251222100450/</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2025 10:09:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>救命講習を受講してきました！</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！環境事業部の高木です（＾＾先日各部門の役職者が集まり、松戸市新田にある中央消防署で救命講習を受講してきました。ありとあらゆる作業に共通することではありますが、事故というのはちょっとした油断や不注意で発生し、思いがけない大きな事態へ発展してしまうこともあります。そんな事故を減らすため、当社では日々の啓蒙活動の一環として現場の定期確認（安全パトロール）を行っています！これは少し前のブログでもご紹介させていただきました。コチラ慣れてきた作業に対し他部門の人間が見ることで、新しい危険ポイントを発見することができたり、逆に他部門の現場で行っている工夫を自部門に持ち帰ってみたり…と共通のルールはありますが、プラスαの工夫を共有し合うことでより質の高い作業ができるよう努めています！しかし、どれだけ注意しても不慮の事故や怪我というのは起こりうるもの。万が一の時に慌てず応急処置ができるよう今回の講習を受講してきました！私自身AEDの存在は知っていたものの、実際に救命処置として使用したことはなく、他の参加者も同様に記憶が曖昧な状態でした。そこで、改めて初心に立ち返り命の繋ぎ方を学ぶ意識で受講に臨みました。事前講習として消防庁のYouTubeに掲載されている動画を視聴し、一連の動作を隊員の方が実演してくださり、その後私たちで人形相手にロールプレイを行いました！はじめての状況に手順はたどたどしくなりました＾＾；胸骨圧迫は思いのほか大変で、30回行っただけで汗ばむほどでした！周囲に呼びかけて交代要員を用意する方が適切と隊員さんからご指導いただきましたが、納得です…！！人工呼吸に関してはコロナ禍で判断が分かれたそうですが、現在では生存率に関わるため推奨しているとのご指導でしたので全員人形相手に実施しました！なかなか思うように空気が伝わらずみんな苦戦していました＾＾；一通りの手順を終え、改めてロールプレイとして代表者が実演しましたが、その手際の良さは最初とは見違えるほどでした！その後隊員さんから講習修了証をいただき、終了となりました。このような形で証書をいただくと、より一層身が引き締まりますね…！！いざ万が一の事態が発生した際、躊躇なく行動できるよう自信を付けることができましたが、まずは身の回りで事故が発生しないよう、日々の業務に潜む危険に対し、より注意深く行動していくことが大切だと再認識しました！これからも、みなさまに安心して長く勤めていただける環境づくりを行っていきます！最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m
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<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20251018144344/</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>夏季休暇のご案内</title>
<description>
<![CDATA[
平素は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、弊社では下記の期間、夏季休暇とさせて頂きます。
8/9(土)
8/10(日)
8/11(月)
8/12(火)
8/13(水)
8/14(木)
8/15(金)
8/16(土)
8/17(日)
夏季休暇中のお問い合わせにつきましては、夏季休業期間後の回答とさせて頂きます。
お急ぎのお客様につきましては、直接担当者にご連絡頂きますようお願い致します。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

株式会社LINEREFORMSUPPORT
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</description>
<link>https://line-rs.co.jp/blog/detail/20250806131058/</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 13:11:00 +0900</pubDate>
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